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トンネル内部を3D化で「見える化」

ひび割れ補修工事を行っているトンネルの一部を、3次元化しました。以前からやってみたかったトンネル内部の3D化作成には、愛知県の測量会社さまからノウハウを教えて頂いて実現しました。この場を借りて、感謝申し上げます。

この3D化はインフラ施設のメンテナンス事業において、立体的な「見える化」を行い、5年後10年後の「経過観測」に役立つ「一つの道具」として活用していきます。